Ken Smith BSR6

メイン楽器の一本。

困ったらとりあえずこの子を持っていく。

さくらバンド☆ユカイではいつも登場の楽器。

とある決意の元に購入した。

イケベのお兄さんに

さくら「雑に扱います」

お兄さん「では、コレですね!」

と言って選んでもらった一本。

ボルトオン。

Fender Japan ジャコパストリアスモデル

中学生の時にお母さんに買ってもらった魂の一本。

中学生の時に手に入れてから音楽院に入るまで6年間弾き続けた。


最初に手にした楽器がフレットレスと言うと頭のおかしい人扱いされるが当時の私は


「あんな銀の棒が入った楽器なんかベースの良さないじゃん」とか本気で思っていた。


今となっては馬鹿者である。

YAMAHA SBV

音楽院卒業と同時にARTからお借りしている一本。

cherry spiceで主に登場する。

この楽器を使ってるとたまに

「お。分かってるねぇ!」

と声をかけてくれる楽器好きの人との会話がたまらなく好きである。

綺麗な赤もお気に入り。かわいい。

YAMAHA BB-Standard

これも音楽院卒業と同時にARTからお借りしてる1本。

とても優秀で使い勝手のいい楽器である。

音もいいし弾きやすいしかわいいので、お気に入りの一本である。

YAMAHAとワーモスとコラボしてるやつの廉価版。

Greco GOBⅡ

綱島のハードオフで29000円で買って仙川工房で直してもらってアラいい感じの一本。

フラットワウンドを貼っていい感じにゴンゴンしている。

タグが付けっ放しで界隈で有名。

ハードオフのストラップがめっちゃ合う。

これでJazzとかBig Bandとかやってる時もある。

アホである。

Guyatone EB-5

お誕生日プレゼントに仙川工房の方がプレゼントしてくれたビザール。

主にcherry spiceで登場するが写真はカンカンバルカンである。

なんて味のある音と風貌だろうか。

とてもお気に入りの一本。

可愛すぎる。。

皆さんも是非グヤを一本いかがだろうか。

最初のビザールにオススメである。

YAMAHA BB-2000

お借り物だが「好きに使っていいよ」との言葉に甘え自分の物のように弾き倒している。

ベース界の名器の一本。

やっぱりほんとに良くて、これはファンがいるはずだわーと思う。

めっちゃいい音。

何度も言うが借り物だが頻繁にライブに登場する。

Fender coronado

柳生ちゃんが写り込んでいるが、Bassの方に注目してほしい。

この写真は買ったその日にもうライブで使っている様子w

ホントはStar casterが欲しかったんだけどcoronadoでいっか。かわいいし。とノリで買った一本。

まだ時間が取れなくて調整にも出せていないのでそのうちライブでお披露目したいと思う。

指置きを何にするかで仙川工房と長いこと揉めている。

かわいい指置きないかしら。

Epiphone レスポール

あまりいい写真がないが、、

主にBB-FLATSで登場する。

Tp木幡さんにもらったベース。

高早楽器技術さんでピックアップをDuesenbergに替えてもらい弦幅を狭くしてもらうというとてもワガママな改造をしてもらった一本。

可愛らしいが重い。

すごく重い。

YAMAHA SLB200

ウッドベースやりたくないからこれなら弾けるんじゃないかと思って買った一本。

そんなに甘いものじゃなかった、、笑

しかし今となってはあまり出番はない。

「やべ!ウッドベースをトランポに預けっぱなしじゃん!でも明日ウッドじゃん!」

という時に登場する。

外タレとかも使ってるし、アップライトの中では割と使える方なんじゃないかと思っている。

オリエンテ HB-45

「コントラバスは200万からがデフォルトだよ」との事なので私のがどれだけオモチャなのかお分り頂けると思う。

しかしピックアップがEMG、山彦、フィッシュマンと3つも付いているのがロボロボしくて好きである。

主にチャランポランタンと愉快なカンカンバルカン、cherry spiceで登場する。

YAMAHA Super Bass 600

YAMAHAの70年代の名器。めちゃんこ重いしネックは極太(ごんぶと)。しかしバッキバキの現役めちゃんこいい音である。
YAMAHAの昔の楽器ってほんといい音するんですよね。
、、、言っておくがYAMAHAの回し者ではない。

ESP E-Ⅱ プロトタイプ

ESPのお友達、原田君が設計開発したベース。「you弾いちゃいなよ」と言ってくれてお借りしている。
写真はイカツイが実際見ると可愛い。
ファンフレットなのにすぐに弾けちゃう。
軽くて長い間ヒールでステージをしても疲れない。設計者に似て女子に優しいようである。

2億円の価値のあるコントラバス

その名の通りだが、詳細はまだ差し控える。
今持ってるウッドベースでバチバチやると、指板が削れるから嫌。という理由でとある超有名人から譲って頂いたウッドベース。
2本目である。アホである。
ピックアップや弦など試行錯誤中。

Fender Jazz Bass 捨て猫ベース

立沢先生にゴミ捨て場から拾われ、ロックフェスやツアーなど大舞台で輝いているベース。
日本の職人てボロッボロだった楽器をここまで再生できるんだぜという事を皆さんに知ってほしい。
見た目かわゆす。ピックガードもかわゆす。

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